1ヶ月経過のあと書き忘れていたのを思い出したので、今のうちにまとめます。とはいっても近況報告ぐらいです。
結局歯はどうなったのか
しかしすぐにとりかかるわけにはいかず(まだ歯茎の様子を見ておきたいらしい)、次は3週間後に診察。そこで完璧だったら被せ物の型を取っていこう!!となりました。
のあとについては無事に完璧だったので被せ物をしました。 被せ物の素材名は失念しましたが、「安価で丈夫だけど、色移りする可能性はあるよ」的なものらしいです。他にもいろいろ提案されたのですが、「丈夫なら満足です」と答えて今のものになりました。
被せ物する最後の姿はこんな感じでした。うろ覚えですが8割ほど削り取られて消失していました。

画像では支柱と書いていますが、おそらく「根管治療 土台」で検索すると出てくる土台だったのだと思います。
被せ物の見た目は普通であるものの、舌の感触からはすごく分厚い塊を舐めているというフィードバックがありました。今はもう慣れましたが、1ヶ月ぐらいは「口の中にガンダムZZのハイメガキャノンがいる!!」とずっと思っていました。

日常生活について
今のところ大きな問題は起きていません。
時折治療箇所周辺の歯茎に違和感を覚えて恐怖したりもしますが、あまり長続きはしません。そろそろ検診にいかないとなあぁ。
ちなみにお医者さんからは「噛み千切るような食べものはなるべく控えるように」と言われています。フランスパンみたいなやつですね。 なので治療後はフランスパン食べていません。近い食べ応えのものも世の中には溢れていますが、なるべく避けています。肉は柔らかいもの最高!!
まとめ
もう根管治療絶対にやりたくない。ただ未だに原因がわかっていないので、そこだけが不安です。
ここで歯の神経が死んでいたことが発覚。
- 歯の神経が何らかの原因で切断された
- 原因としては虫歯がよくあるとのことだが、今回は 何か強い衝撃を受けたことで切断された らしい。全然身に覚えがない